メディカルコスメ   

ディレイアシリーズ direia Series

細胞の活性化に着目した「ヒト脂肪由来幹細胞培養駅」ADSC-CMを高配合

REVITA SERUM リバイタセラム

高機能な有用成分をドラックデリバリーシステム
「コアカプセル」テクノロジーにより安定して肌に浸透させることが可能になりました。

[再生]
200種類以上の成長因子や生理活性物質が肌の幹細胞に働きかけ再生を高めます

[細胞の活性・たるみ]
様々な成長因子や酵素・SOD・サイトカインが肌細胞を活性化

[ハリツヤ弾力]
真皮層のヒアルロン配合成酵素の発現を促進して内側から押して戻してくるような弾力を実現させます。

[シミ・美白]
表皮の母細胞が若さを取り戻すことでターンオーバーを促進。透き通った美白肌へ。

防御と再生による新世代アンチエイジング

新世代のアンチエイジングスキンケアとは、幹細胞サイエンスを基に細胞の活性に着目し、再生医療から派生した生物素材コスメです。

ADSC-CM(表示名称:ヒト脂肪細胞順化培養液エキス)

幹細胞を培養する際に幹細胞から分泌されるタンパク質成分です。
幹細胞が分泌する成分には成長因子やサイトカイン、インターロイキンやSODなど優れた生理活性効果を持つ成分が豊富に含まれています。
皮膚の老化と損傷を防止し、皮膚組織の再生を促進する高機能性生物素材です。

コアカプセル化ポリリン酸(SLC)

「ポリリン酸とは1959年にノーベル生理学・医学賞を受賞した、アメリカのアーサー・コーンバーグ博士が研究し、日本の柴肇一白紙に引き継がれて研究が重ねられた様々な再生医療に活用される成分です。」ポリリン酸の「再生」という働きを利用することによって線維芽細胞の増殖を助けます。またポリリン酸がコラーゲンを増やす働きももっており、その能力はビタミンCの最大6倍であることが証明されています。
ポリリン酸はそのままでは水溶性で油に溶けにくい性質のため皮膚からしっかりと浸透することができないために、化粧品に配合しても効果が期待できません。そこで、独自の浸透テクノロジー(SLC)を利用することでナノカプセル化し皮膚への浸透性と長時間の安定性を高めFGFが存在する真皮まで届けることが可能になりました。

デカペプチド-4(IGF)

成長因子の1つであるIGFは、体内における細胞活性の役割を持つ成長因子である。

ヒトオリゴペプチド-1(EGF)

EGFとして知られており、ノーベル医学賞を受賞した成分です。人間が本来持っている肌細胞の再生能力を引き上げます。肌細胞を活性化し年齢とともに周期が遅れるターンオーバーを短縮する効果があります。

ヒトオリゴペプチド-13( FGF)

グロースファクターと同じく、人の体内で作られるたんぱく質の一種でFGFと呼ばれています。皮膚に実際に存在し、特に皮膚の再生・回復に大いに関係する成長因子でもあります。皮膚内の各種細胞に成長を促す役割があり、中でもコラーゲンやエラスチンの生成を促進してくれる働きもあります。具体的にはシワの回復に強力な効果を発揮します。

ナノテクノロジーコアカプセル(高浸透安定型)+ヒト幹細胞培養液とは

ヒト幹細胞培養液ADSC-SMは紫外線、熱、酸素などによって劣化しやすいデリケートな原料の為、従来常温での長期間の保存が出来ませんでした。この弱点を改善する為、コアカプセル技術を施すことにより、安定性、浸透性が飛躍的に向上しました。

これまで

減少したものを補填していくという、結果に対する対処を行う対処療法的な処置を取っていた


細胞活性低下 → SOD減少 → 活性酸素大量発生 → さらに細胞活性低下→
①成長因子減少 → タンパク質減少 → シワ発生
②成長因子減少 → 細胞増殖減少 → ターンオーバー長期化 → シミくすみ

これから

最新の美容医療では細胞の活性という根本的な原因に着目


真皮幹細胞に線維芽細胞を増産させ、繊維芽細胞に丈夫なタンパク質を量産させる。表皮幹細胞に表皮細胞を量産させ、ターンオーバーを短縮することが、根本原因の解決につながる。これが、再生医療から派生したスキンケア。

細胞活性化 → SOD増加 → 抗酸化力上昇 → 悪循環改善 →
①成長因子増加 → タンパク質増加 → シワ改善
②成長因子増加 → 細胞分裂増加 → ターン オーバー短縮 → シミくすみ改善

ヒト幹細胞とは

再生美容を実現する。「ヒト脂肪由来幹細胞培養液抽出成分」ADSC-CMとは
細胞を活性化し、再生を強力に促進 ▶▶ シワ改善 美白 たるみ改善

ADSC-CM(ヒト幹細胞培養液)はCELLINBIO研究所が開発した幹細胞培養液抽出成分です。
優れた生理的活性効果を持ち、皮膚老化と損傷を防止し、皮膚組織の再生を促進する高機能性生物素材です。

幹細胞が分泌する成分には、様々な生理活性物質や組織再生に必要なタンパク質が豊富に含まれています。生理活性物質である成長因子(グロースファクター)やサイトカイン、インターロイキンなどは、組織の受容体と結びつくことで細胞を活性化する鍵の役割を果たします。また、細胞外タンパク質のコラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸などは組織形成の際の原材料となります。ADSC-CM(ヒト幹細胞培養液)は真皮幹細胞や線維芽細胞、表皮幹細胞に直接働きかけ、細胞増殖を促進し細胞を活性化し、肌組織を再生する成分を豊富に含んでいます。

「幹細胞培養液」が細胞を活性化する
― 最先端の再生医療現場で注目を集める幹細胞培養液の効能と活用例 -

「幹細胞培養液」は幹細胞を培養する際に分泌される成分で、細胞の受容体に結びつき活性させるさまざまな生理活性物質や皮膚組織に必要不可欠な細胞外タンパク質を豊富に含んでいます。
日本では美肌再生治療に活用されている他、発毛率90%以上と言われる頭髪発毛治療にも用いられています。アメリカや韓国等では既に化粧品成分として広く認知されており、「幹細胞培養液成分」配合の化粧品が革新的なアンチエイジング化粧品として人気を集めています。

■幹細胞培養液英文の効能
「幹細胞培養液成分」とは、幹細胞分泌する多様な生理的活性を持つペプチドを精製した成分です。
ヒト脂肪由来幹細胞培養液には成長因子やサイトカイン、インターロイキンやSOD等の酵素などの生理活性物質やコラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸などの細胞外タンパク質成分が豊富に含まれており、シワ改善効果や美肌効果、抗酸化作用、発毛、増毛効果等、様々な生理的活性効果が学術発表されています。

創傷治療効果・・・・・・・・・・・ヒト皮膚線維芽細胞での分泌因子に重要な役割
抗酸化作用・・・・・・・・・・・・・酸化ストレスからヒト皮膚線維芽細胞を保護
シワ改善・防止改善 ・・・・・・分泌因子による皮膚線維芽細胞の活性化
発毛・増毛促進効果・・・・・・脂肪組織由来幹細胞培養液
ホワイトニング効果・・・・・・・TGF-β1の重要な役割

これからの次世代コスメとは